2017年7月20日 (木)

JR福知山線の廃線区間を歩きました

JR福知山線の廃線跡・生瀬(なまぜ=西宮市)~武田尾駅(たけだお=宝塚市)間がウォーキングコースに整美され、一般に開放されています。整備された4.7㎞を6月の下旬に歩いてみました。

1986年に、宝塚←→新三田間を結ぶ新線が開通したために廃線になったそうですが、廃線跡は武庫川渓流がきれいで一般開放後は多くの方が訪れているようです。

生瀬駅を降りると、それらしき人々が何人かいらっしゃいました。国道の歩道を歩き、中国道の下を過ぎると廃線跡に行く道があり、かなりの方々が前を歩いているのが見えました。

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国道の歩道を歩き、中国道の下を過ぎると廃線跡に行く道があり、かなりの方々が前を歩いているのがみえました。さっそく武庫川渓流が右手下に見えてきました。

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岩にへばりつくように広葉樹が生えています。土がないのに岩の割れ目などにわずかに浸み込んだ雨水を吸って生きているのでしょうね。

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河川にごろごろしている大小の岩を撮りました。岩の上に何かがいるのに気づき、黄色い矢印を付けました(下の画像左)。画像を大きくしてみると、どうやら鷺のようです。

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別の場所から川を覗くと岩の割れ目間から赤い花が覗いています(黄色い矢印)。これも大きくしてみると、ツツジでした。わずかな岩の割れ目に根を下ろし、土も水も期待できないような過酷な環境でも、鮮やかで可憐な花を咲かせ、旅行者を感動させる花・・・・・・すごいですsign03

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トンネルがあります。トンネルの中はひんやりして歩き進むたびに暗くなってきます。駅前のコンビニで買った懐中電灯をつけなければ枕木に躓いて転んではいけないと思って点けました。そのうち、出口が見えてきました。

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川は大きな岩がごろごろしていたり淵のように流れが緩くなったりしながら、流れていま026 028
す。最後のトンネルは枕木の間の小石が少なくて木が地面に浮き出た形でちょっと歩きづらかったです。もしかしたら枕木につまづく人がいるかもしれませんね。この廃線では6つのトンテルがあります。

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最後のトンネル(6つ目)を抜けると鉄橋があり、川が向かって左側に移動しました。また、谷が広くなり流れもゆるやかに、山の高さも険しさがなくなってきました。

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遠足で来たらしい中学生が歓声を上げながら川遊びをしていました。大阪市の工業高校の生徒たちも来ていました。道路は駅に続いていました。

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写真右は武田尾駅です。逆¬型の上の部分が駅のホームです。この駅の近くに人家は見えませんでした。道路がカーブしているので道沿いに歩けば武田尾の集落があるのでしょう。

武田尾は温泉地ですが旅館はネットで見る限3~4軒しかありません。山の中の秘湯としてファンが多いのでしょうね。

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2017年7月 4日 (火)

3年前に見つけたお洒落な虫、今年もみつけましたよ!

001_2ほぼひと月ほど前のことです。

リビングの和室部分の壁の上部に変な蛾のような虫がくっついていました。衣装が派手です。でも、蛾はかなり派手なものもいるので、多分蛾でしょう。

触角が長く、肩の両側から頭の先の方に伸びている前足?らしきものには毛がびっしり生えているような感じで、同じ場所から後向きに伸びている枝分かれした足のようなものにも付け根あたりから途中まで毛が生えています。

009_2しばらくすると天井に移動したので、踏み台に登って撮りました。翅の部分に、レースの衣装を纏っているようにも見えます。

柄のついた箒を持ってきてそっと天井から下におろしました。

リビングのテーブルの上に置く前に、私の掌に載せました。ベールのような衣装をまとっているのがはっきりわかります。こんなおしゃれな蛾・・・・・上着を着た蛾なんて初めて見ました。

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手に持ったついでに腹側と、背側を撮りました。

翌日の朝は見かけなかったのでどこかに行ってしまったのだろうと思っていたところ、いました、いました。居間の和室部分の障子に留っていたのです。

0020左の画像は逆光になって黒く写りました。

そっとテーブルの上に移動しました。

昨夜撮ったものと比較してみると、ベールもちょっと薄くなり、背のあたりが昨日とは変化しています。頭の後ろあたりが何か赤く(右の画像)、黒いものが盛りあがってきているのです(左の画像)。そして体の中央あたりのもようがはっきりしています。成虫になっても体が徐々に変化するのですね。人が子供から大人になるように虫たちも、成虫になっても変化していくのでしょうね。

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この虫を撮りながら、虫たちのわずかの一生の間の体の変化の大きさをあらためて感じました。たかが虫・・・・されど虫・・・・・・・・翌日以降、この虫を見かけることはなくなりました。今頃はどこかで子孫を残しこの世とさよならしているのかもしれませんね。

ところでこの虫の名前を調べていて、名前がわかりました。「トビイロトラガ」でした。実は3年前の7月に見つけてブログに載せていました。それをすっかり忘れてしまい、また載せてしまいました。もしも、来年また見つけたら初めて見たように、三度載せてしまうかもしれませんね。私もかなり認知症が進んできたよう・・・・・・・アハハハハ!

ちなみに3年前に乗せた写真を紹介しましょう。

0181_4蝶のような蛾です。今回見つけた蛾は翅を閉じたままだったのでトビイロトラガだとは全く気づきませんでした。


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蛾はとてもたくさんの種類がいます。翅を開いた時と閉じた時の違いが大きいと、今回のように今後も間違えてしまいそうで、ちょっと心配です。

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2017年6月 7日 (水)

初めて目にする茶色のハエと会話できたような・・・・・

5月の中旬、わが家の菜園で私が栽培している小松菜の葉の上に双翅目の赤茶色の虫が羽を休めていました。頭も足も赤茶色、翅も一応透明なのですが、茶色っぽいです。なんとなくハエのような気がして検索していると、同じものを見つけました。

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キバネフンバエというハエでした。体長は翅の長さも入れて12mmほどの大きさです。

ヒメフンバエとよく似た体形ですが、体色が違うのと体型がキバネフンバエの方がスマートです。下の右画像(画像検索よりお借りしました)がヒメフンバエです。

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この虫を撮って画像を開いてみると下のような画像が撮れていました。

002この翅に渡した脚は一番後ろの脚でしょうか。それとも真ん中の脚かよくわかりませんが、私におどけて見せてくれたのでしょうね。多分・・・・・

まるで、「撮って!撮って!!こんなこともできるんだよ~~!」って言ってくれているような気がして、「どうもありがとう!!」

昆虫と話せたような気分になりました。

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2017年5月25日 (木)

奇妙な形の蜘蛛らしきもの・・・・初めて見るゴミグモ!

5月中旬に玄関先にいた蜘蛛らしきものの名前が特定がやっとできました。ちょっと肌寒い日の午後、玄関先のタイルの上で変な初めて見る虫がいました。

ちょっとピントがあっていないのが残念ですが、脚が8本あったので、クモであるらしいと

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思いました。それにしてもこのような体型のクモははじめてです。クモは嫌いですが、名前を知りたくなりました。

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頭も腹もとても奇妙ですが、脚の本数からクモに違いないと思いました。

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種類を特定するのに時間がかかり、私の検索方法が悪かったのですが、ゴミグモの一種であるとわかったときはうれしかったです。こんな体型のクモがいることを初めて知りました。

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左は画像検索よりお借りしたもので、私の見つけた蜘蛛体型が良く似ていて、」同じ仲間であると思います。

ゴミグモの仲間にもたくさん種類が存在することがわかりました。詳しい名の特定はまたそのうち検索します。

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ゴミグモ巣は右のように細長いゴミを集めたような中に潜んでいるらしいので、このような巣を見つけてたらそっと取って中を開いてみようと思います。

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以下、ウキベディアより要約して記します。コガネグモ科の中ではあまり大きくならないクモの群。地味な、やや縦長の体格のクモであるが、外部形態はかなり多様である。
腹部の形態については様々で、マルゴミグモなどは楕円形の腹部で、後方への突出はないが、多くのものでは全体に縦長で、シマゴミグモやヤマトゴミグモでは腹部後端が真後ろから斜め上に突き出る。
雄は雌より遙かに華奢で小さく、雌の姿をそのまま小さく痩せさせたような姿である。

一部の種は網に食べ残しの餌などのゴミを縦に細長い形にし、クモが網の中心に下向きに静止すると、ゴミに紛れて姿がわかりにくくなり、カモフラージュ効果があると考えられる。世界中に約120種が知られ、日本からは22種が記録されているが、属内に非常によく似た種が幾つもあり、また個体変異もあって分類は難しい。

ということです。

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2017年5月21日 (日)

大きな蛾が天井の一角にいた!

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まだ明るい夕方、何気なくダイニングルームの天井に目を向けると大きな蛾が止まっているのに気づきました。掃出しになっている硝子戸を開けていたので、そこから入ったのでしょう。初めて見る大きな蛾です。

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5段の脚立を持ってきて登り、指で大きさを比べてみました。蛾は私が興味を持ってカメラで写しているのを知っているのか、それとも眠っているのか、じっとしていて全く動きません。

それなら、ちょっと失敬・・・・・もしかしてドクガだったらどうしようと思いましたが、好奇心が先立ってしまい、そっと掌に掴んで床に置きました。蛾はおとなしくじっとしています。

こうなったらもう私のものです。よし、撮ってあげるね・・・・・

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頭の方からも撮りました。なんか怖い顔をしているので、頭の部分を大きくしてみました。やっぱり怖い顔!!

眼の中に黒い部分があります。体はふさふさとした毛がぎっしりで、脚は白い線が入っています。

蛾を撮っていると、急に少し飛んで、カーテンに留りました。その時、下の翅の白い部分がチラッと見えました。もっと見せてちょうだい・・・・と翅を広げて撮りました。

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ついでにおなかも見せてもらいました。顔をアップしてみました。茶色の舌のように見える部分が口なんでしょうか。 アカンべー をしているようにも見えます。

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こんなにじっくりと蛾を観察しながら撮ったのは初めてです。

チョウ目・ヤガ科・シタバガ亜科の和名「シロシタバ」というのだそうです。開張 52~70mmもあるとのこと、やはり大型の蛾です。

シバタガ亜科にもたくさんの種類がいることを知りました。この蛾、一種類だけだと思ったのがそもそも間違いで、最初はキシタバだと思ったのですがある方から助言いただき、調べてみて初めてシロシタバだと知りました。

出現期は6~10月、北海道南部から九州まで、幼虫はマメ科(フジ)の葉を食べ、成虫は樹腋をたべるそうです。

下の画像は検索よりお借りしました。左がシロシタバ、右はキシタバです。

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教えてくださった方、ありがとうございます。今後もよろしくね!




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2017年5月 5日 (金)

ヒゲナガカワトビゲラ・・・・撮る機会が3回も!!

同じ種の虫を3回撮る機会に恵まれました。撮った場所が違うので、同じ虫ではないと思います。調べる時間も巡ってこなくて、種の特定ができなかったのですがやっとできました。

ヒゲナガカワトビゲラ・・・瞳が大きくてかわいいです。今年の4月の初旬に撮ったものです。

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001_3その翌日の夜撮ったものです。

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そしてその一週間後に撮ったものです。

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頭の部分を大きくしてみました。触角に細かい模様があったり、脚も何枚かの画像でわかるように黒白の二色になっていることがはっきりわかります。また、頭の先に小さな角のようなものが見えますが、これは何なのでしょう。

トビゲラとカワゲラの違いがよくわかりません。調べてみて、また後日、このページで紹介しますね。     今夜はすごく眠い……zzzzz




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2017年5月 3日 (水)

京都府の唯一の鍾乳洞に行ってきました!

 京都府京丹波町にある府下唯一の鍾乳洞である質志鍾乳洞は、昭和2年に発見されています。京都府の地図を見ていて鍾乳洞があることに気付き、行ってみました。

 私が行った日は平日の午前11時ごろ・・・・・訪れる人はなく、車が止まっていない駐車場に車を置き、上り坂を200mほど登って行くと、事務所らしい建物がありました。料金を支払い、再び山の斜面の歩道を登って行くと入り口が口を開けていました。

Caption1_2この鍾乳洞の入り口を入ると鉄製の、角度がそれほど大きくない階段がありました。

(画像はパソコンの中で実際より明るくしてます。)

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階段の途中にも見どころの表示看板があります。016_3

全体に中は狭く、天井も低いところが多かったです。

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100度くらいありそうな急な階段がありました。地球の内部へ降りていく階段です。両側の手すりをしっかりつかみながら一歩一歩降りていくと、何か地の底へ行くような感じを受けました。

階段を一つ降りると、中はあまり広くない空間があり、その先にはまた階段があります。幼児や高齢者はここに来るのは無理だと思いました。

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右は螺旋階段です。下に降りていくのに洞内が狭くて螺旋しか作れなかったのでしょう。
次の画像の階段も急勾配です。

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右の画像は階段の傍の石の壁です。

023_2左の画像はより地下に降りていくスチールの階段です。降りていく先に口が穴のようにぽっかりと開いています。

ほんのわずかの人口の光で、緑の植物が育っていました。おそらく苔の仲間でしょう。苔の上方に穴が開いています。穴の先にも洞窟が広がっているのかもしれませんね。

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上の画像は、茎の伸びた植物が照明器具の光の当たる部分に伸びていました。ほとんど土のない岩の上にへばりついて生きているのです。生命力の強さに感心します。

026_2左の画像矢印の部分は誰が置いたのか、何かがお供えしてありました。

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スチール製の比較的角度の緩い階段のあたりは石の種類が違うのか、少し黒っぽかったです。

028地底でもわずかの人工の光で、生きている植物たち・・・・。地上に持って出れば明るすぎて枯れてしまうのかもしれませんね。

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地底から地上に上る階段をゆっくり上がってきました。画像の左側の明るくなっている部分は地上です。

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最初に見た黄金柱を、パソコンの中で明るくしてみると、これが石灰岩が融けてできた鍾乳石にもっとも似ていると思いました。

洞窟の中は涼しく、水があちこちからぽたぽた落ちたりしていましたが、それらは地下に潜ってどこかで湧水として地上に出ているのでしょうね。

鍾乳洞探検、興味が尽きないですsign03

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2017年5月 1日 (月)

クヌギカレハの幼虫がリビングのカーテンを!這っていた

4月5日、我が家のリビングのガーテンを悠々と毛虫が張っていました。これまで見たことのない毛虫です。

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掃出しの硝子戸を開けて風を入れていたので、そのあたりから入ったのでしょうね。初めて見る毛虫さんです。後で調べてみて クヌギカレハ の幼虫だとわかりました。

よく見ると胴両側の脚のあたりに毛が密生しています。そして、胴の頭部に近いあたりが2カ所少し盛り上がり、そこに黒い毛が生えています。

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ところで気になっているのですがお尻に薄緑の透明っぽいものがくっついています。

013お尻の方から撮りました。赤い矢印の部分は、もしかして、尿またはウンチsign02

カーテンを汚されたら大変だと思って、そっと紙に乗せて外に持って出ました。

私がまだ中学生のころ、同級生が「二の毛」という毛虫がいる・・・・・って言ってたのを思い出しました。多分っこの毛虫のことだったのでは・・・・と今になって思います。

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下の画像は画像検索よりお借りした、成虫の写真です。
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蝶目カレハガ科に属する蛾のようです。結構きれいな蛾ですね。左の画像、かわいい瞳をしています。

「開張はオス35mm、メス43mm。幼虫は黄土色っぽい種類や、灰褐色の種類などがあり、頭部付近に2束毒針毛の束を持つ。頭部付近に2束毒針毛の束を持つ。刺激を受けると、この束は膨らむ。毒針毛は繭にもあるが、成虫にはない。クヌギナラサクラウメヤナギなどを食草とする。」とウィキベディアにありました。

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2017年4月29日 (土)

卵の袋を抱えたクモ

009_24月29日の午後、菜園を耕していると、体は黒っぽくて脚が赤っぽいクモがいました。お尻に白い卵のうを抱えて畑を歩いています。

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矢印は眼?と思ったのですが、調べてみるとでした。

蜘蛛の眼は8個の種が多いそうです。洞窟などに住んでいる子もは目の数が少なく、眼の大きさ違い、前中眼が最も発達してい手単眼で光情報を感知しているそうです。

眼が発達している種は生き物を認識できて直接捕食する可能性があるが、網を張って捕食する蜘蛛は目があまり発達していないとのことです。

下の画像は眼ではなく顎です。画像検索からお借りしました。

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卵のうはどのようにくっついているのかわかりません。今にもお尻から落ちそうな感じですが、重そうな様子もみせず、クモは動いています。

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このクモをよく見ると、体は黒っぽく、足の付け根側は赤く、先の方は白くて、ちょっとおしゃれな蜘蛛です。

蜘蛛はどちらかといえば苦手ですがこのクモは怖いことはないですね。
何という種なのでしょう。また時間がある時、検索してみます。

誰かご存知の方、このクモの名前を教えていただけるとうれしいです!!

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2017年4月15日 (土)

えっ!クモの画像に目が4個写っていた ・・・・・・  

蜘蛛は好きではありませんが、路上にごく平凡な蜘蛛がいたので、なんとなく撮りました。まだ気温が低めなので、活動している虫はとても少なく、他に撮る対称がないので、あとで蜘蛛の名前でも調べようと思って撮りました。

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画像を見て、あれ、このクモのあたま、なんとなく不自然だなと思いました。頭の先にこぶのような何かがくっついているようで、何となく不自然です。

そこで左の画像を大きくしてみました。

016_6何と、頭の先に4個の眼らしきものがくっついているではありませんか。クモの眼について調べてみると、8つあると書いてあるものもありました。そして蜘蛛の眼は単眼だそうです。

これまで何度もクモを摂っていたのに全く気づきませんでした。

不思議な生物ですね。初めて知りました。



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